久しぶりに、昔のアプリを見直してみました、、

イヤイヤから始まって、、ノリノリで直して、、

今日に至ったアプリですが、

さて、お客様目線で見るとどういうアプリに見えるだろう、、

そう考えると、、


重要な情報は大きく見せるべきです。

そういう、基本的なことが出来ていませんでしたし、、

いわゆる、スコア、結果を残す機能がありませんでした。

このゲームの、、ハイスコアを抜いてやる、、

自己ベストを抜いてやる、、

それをできる前提条件は、、

今までのスコアが、、適切に保存され、、

いつでも見れること、、

日付やスコアでソートできること、、


アプリの中の世界では、、

自分が神様です。

神様の力の源は、、信者数、、評価です。

お金は、、そこに付属してくるに過ぎません。

神様が絶望すると、、世界は終わってしまいます。

今、手を入れているアプリは、、終わった世界のアプリだったのですが、、

有料と、無料の境目の金額で売ると、、売れることもあります。

少なからず、、商品価値があるのに、、

なぜ、突然、、3日でブームが収束すると、、調べてみたら、、


考え方1つで、、売れるアプリになります。

ダメな機能は、、せいぜい全体の10%、、

足りない機能は、せいぜい全体の10%、、

神様は、信者が喜んでくれるなら、信者が増えるなら、、

可能な限りの努力をします。

このゲーム、、このアプリを売るための攻略法が見えました、、

作業量は、、せいぜい1ヶ月、、

私は、、信じる力が強いので、、楽勝です。

その程度の時間では、私は迷うことなく、、作業できます。

でも、その前に、、

最低限の現状復旧をしないといけません。

今日明日で出来る範囲の修正を行い、、残りは後日、、

理想を掲げつつも、現実的な対応をしないといけないタイミングもあります。