理想と現実は違います。

2日触って、、デバックして、、

全て出来てしまったので、アプリの審査に出しました。

ゆっくり構えて、じっくりと、、そういう姿勢ではいたのですが、、

結構、大きなミスをしていたので、

気付いた段階で、対応できる範囲で、、早急に手を打つ必要がありました。

急場で作成したアプリですが、

以前の不具合がてんこ盛りのものよりは考えて作られています。

ゲームとして成立しない、、

そういう類の不具合を放置し続ける訳にはいかないので、

これで、売れなくても遊べる、楽しめる程度の、、

無料ならダウンロードしたい程度のアプリには仕上がったはずですが、、

今後、どういう結果が出るのか楽しみです。