誰向けの商品か考えないといけません。

誰向けの商品なのかによって必要な情報が違ってきます。

家族向けのアプリであれば、画面に表示する情報は、名前だけで良いわけです。

これが、友達とかの極々狭いコミニティの話であれば、姓を表示、、

狭いコミニティであれば、基本、、同姓同名は考慮する必要はありません。

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これが、小学校なら、、

同姓同名の人間がいてもおかしくありません。

それを無視したとしても、、姓が同じ人間がいても不思議でありません。

だから、アプリ内でユーザーをエントリーさせて表示させるアプリには、、

姓名表示が必修、、それをボタンにするならば、、

それ相応の大きさが必要で、そういうレイアウトを作らないといけません。

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それに気付かず、、アプリをリリースしたら、、

知らない人間が悪いという世界です。

気付かない人が悪いという世界、、

だれも教えてくれません。

自分でミスに気付くしかありません。

個人のアプリ開発者は全ての成功を得る代わりに、、

全ての失敗を背負うことになります。

失敗は自分で気付くしかないんです。 成功したければ、、