下手うまでも良いです。

それで商品が売れるなら、、

漫画なんて良い例ですね、、

絵が上手いから売れるわけではなく、、

簡略化された、、それこそ手抜きに見えるほどのシンプルな絵でも売れるわけです。

絵の上手い下手が売れる条件ではなく、、

あくまで、、バランスです。

自分が提供する、要素の1つ、、

絵柄と話があっているか、、

自分が作り出す世界観を邪魔しない程度の、、

最低限の、、必要十分なものがあれば、、それ以上のものは要りません。

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お客さんが何を求めているかを考え、、

最低限の労力で最高の結果を出す場合は、、

商品のレベルに達していることに力を入れるよりも、、

商品のレベルに達していないところを見つけて’それを克服すべきです。

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500円の商品は売れないかもしれませんが、、

100円に値下げすれば売れるかもしれません。

最低限の商品のレベルに達しているのなら、、

値段相当の見た目とサポート、、

見た目以上の満足感、、サービスを提供できれば、、

500円の商品を1個売るのも、、

100円の商品を10個売るのも、、

売り手からすれば、、同じです。

個人が市場を食い潰す、、まあありえないことです。

それがあり得る世界は、、狭すぎです。

後先考えず、、売れる値段で利益が最大になる金額で商品を売るのもありだと思います。