急ハンドルを切らない様に気を付けています。

主題から離れないこと、離れるにしても徐々に軌道修正して、

緩やかに方向転換すること、、

今までは、説明文を読まれない前提で書いていた節があります。

でも、私のアプリに興味を持ってくれる少数派の人は、

疑っている人は真剣に吟味して読んでくれる可能性があります。

キャッチコピーで掲げたお題目、、

その上にあるサブタイトル、、

その上にあるアプリ名、、

そして、キャッチコピーの下にある説明文、、


これらが1つのテーマに沿って1つのことを丁寧に説明する様に

今回は心掛けています。

ある程度、読んでもらえれば、少しずつ話題を変え、、

別のメリット、魅力をお客さんに伝えます。

読まれないではなく、読んでくれたお客さんはダウンロードしてくれる、、

そういう感覚で、説明を書かないと、、

文章では喋り方を伝えられません。

しゃべるトーン、速さも、、