魅力を伝えられているかと云うと、、

昨日、アプリを修正しました。

アプリのカテゴリが、、違和感バリバリで、、

アプリの説明文も、、

使い方を決めつけるような書き方をしていたので、、

その行を削除しました。

最初から、客層を絞ってしまうと、、売れるものも売れなくなります。

あと、、中途半端な説明は足を引っ張ります。

それがわかったので、、アプリのサブタイトルを変更しました。


ここ数日、、ゲームの歴史を見ていますが、、

好きなゲームクリエイター、、のゲームでも、、

受け付けないゲームもある訳です。

まあ、受け入れられないのも当たり前です。

社会的に成功した人も、、試行錯誤で、、

力不足だったり、、売り上げを伸ばそうと、、得意ジャンルを離れて

勝負を仕掛ける商品が出来が良いとは限らない訳です。

努力=自分の限界=良い製品とは限らない訳です。


他に良い製品があれば、、代替え品があれば、

そちらの方が、品質も値段も良ければ、、

それでは商品なんて売れません。

ゲームの歴史を眺めて、、

そのゲームが嫌いな理由を並べていくと、、

まあ、自分のアプリのダメなところも見えてきます。

ライバルが、、沢山いるところに売り込んだって、、無名じゃ相手をしてもらえない、、

いくら、、作った本人が差別化を図っていると、声高らかに宣言したところで、、

相手に伝わらなければ意味が無いし、それが相手が欲しい機能でなければ売れるはずがありません。

さて、自分、、差別化は出来ているとして、、

その差別化が出来ていることを、、伝えられているかと云うと、、


画面のスクリーンショットだけでは手抜きです。

それは、YouTube動画を見ていてもそうです。

テロップが入っていることで、、手を掛けているんだなぁ、、

ということがわかります。

手抜きと思われたら、、それじゃ売れません。

作り手からしたら、、画面を見て欲しい、、見ればわかる、、

という思いはありますが、、

見てもらえるように、注視してもらえるように、、

キャッチコピーを入れるべきです。

人間、、短い文章であれば無意識に読んでしまいます。

その無意識下で興味を持たれれば、しめたものです。

テロップを入れるのは、、大変です。

普通、、アプリの説明画像は、、複数枚あります。

そして、バージョンアップの際に、、差し替えもあるでしょう、、


テロップって、、

作る時期で微妙に差が出るので、、

位置合わせとか大変です。

でも、、そういう機能を、、アプリに持たせたら、、

まだまだ、出来る努力はありそうです。

努力をアピールしたところで、その作った商品が売れるレベルに達していなければ買ってもらえません。

自分のレベルを引き上げるしかないです。