弱点を利点と言い換えようと思います。

iPhoneは制限がきつ過ぎて、、

自由に動けません。

アップルは自由奔放に動けるんですが、、

一介の個人、、アプリ開発者では、、

まあ、あちらは大企業、、小回りが効きません。

なら、自分は機転を効かせて上手く立ち回るだけです。

私は、、私1人が食べていけるだけの利益で十分です。

だから、小さな市場でも、、そこにチャンスがあるのなら、

自分が活躍できる場所ならば突っ込んでいきます。


なんか、あっさり、、アプリの審査が通りました。

そして、やはり、、英訳が間違っていたみたいで、、

英訳を直したところ、、100人超の人がサポートページに来てくれました。

とりあえず、連鎖が続いています。

これで2週間目かな?

今回、狙って結果を出せました。

結果を出せましたが、そのブームが続くかはわかりません。

わかりませんが、アプリを理解してもらえるように、

気が付いたことを、、出来ることをやっていこうと思います。