今更ながら気付きました。

論点を1つにして、引きを作れば良いと、、

連続視聴できるアニメ、出来ないアニメとの違いを、、

1話完結でお腹いっぱいというアニメもありますが、

そういうのは、お腹が小さくなるまで見られませんが、、

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終わり間際に引きを作られると、見ざるを得なくなります。

「シュタインズ・ゲート」、、残り3日で残り9話、、

悲観する量ではありません。

見やすいアニメなので、、そして一度はしっかり見ているアニメです。

話のからくりも判っている状態なので、変に深読みする必要も無く

安心して見れます。

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この手の手法は、知ってはいますが、使えるかというと、、

まあ、それでも使える様にしないといけないんですが、、

アプリを作るのも自分、プロデュースするのも自分な訳です。

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とにかく、1秒でも余分に興味をもってもらうこと、、

1行でも余分に説明文を読んでもらうこと、、

1枚でも多く説明画像を見てもらうことが、ダウンロードに繋がります。

そこに引きを作らないと、、

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引き、、言い換えると、、

問題を提示して、解を提示する訳です。

それをやられると、どんなしょぼいことでも見ざるを得ません。

論外、、みる価値が無いという作品を除けば、、

ある一定レベル以上に達していれば、それは可能です。

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思えば、アプリの説明文が不足しています。

それは、英訳に大変という理由があるんですが、、

国内でさえ売れていないアプリ、、それを海外展開して如何なる?

読む方が根をあげるぐらいの文章量、、情報量が必要です。

ローカライズは二の次です。

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別にアップルの方から、同等のサービスを要求されている訳ではありません。

国ごとに出される情報に差があってもいいんです。

英訳しやすい文章にするため、面白みのない文章、、

興味を引かない文章になっているのなら、、

国内優先で、海外を無視すべきです。

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それに努力をしているのか? と言う話です。

アプリストアで使える画像は10枚までです。

必要に応じて、最大枚数まで登録しますが、

説明文は、、文字数制限いっぱいまで書き込んでいるのか?

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これが、変化の激しい完成度の低いアプリなら仕方がないところもありますが、、

既に完成の域に達しているアプリ、、

毎回毎回、無理矢理理由を付けてリリースする様なレベルのアプリなら、

細かく文章を作り込んでも問題が無いはずです。

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アプリに説明書を作り込むと大変です。

それは絶対にやりたくないことです。

アプリの構造上、長文を書ける構造になっていません。

それに、読める大きさ、適切な文章量、、

アプリを改造した際に、その記述を書き換える必要がある可能性を考えると、、

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アプリ内に説明書を作り込むのは、賢いやり方だとは思えません。

それならば、何処に書けば良いのか?

自分が作ったサポートページに書き込むのも1つの手ですが、

アプリストアの、、アプリの説明文をアプリの操作説明書として、

真剣に、面倒くさがらずに、細かく書き込んだ方がいいです。

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それは、アプリ内に説明書という項目を堂々と書けるということです。

まあ、騙し討ちで外部ページに飛ばされたら、不信感を持たれるでしょうから、

そこにはきちんと、外部に飛ぶことを明示する必要がありますが、、

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まあ、画像については、、

私でも使える手法があります。

メリット その1、、

これを画像に書かれたら、、

引きのページにそれを書かれたら、、

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そこまでに、最低限の出来の良さをアピール出来ていれば、

見ざるを得ません。

それなら、私にでも出来ます。

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結局のところ、知識はある訳です。

それを使いこなす知恵がないだけ、経験が無いだけです。

人間観察が出来ていません。

実生活での常識を、ネット上の動きとして落とし込み切れていないんです。

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営業的センスは壊滅的で、勉強中です。

でも、デザインセンスは、、発送展開力は、、

アホみたいにレベルが高いんです。

書家なので、モノクロには滅法強いです。

そして墨色は、単色ではありません。

黒色のグラデーションです。

そして紙の色も単色ではありません。

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「手すきの紙」を使います。

公募展に応募するときは、、

繊維が見える、色が違う訳です。

単一では無く、不均一な模様が入っている訳です。

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当時はそれを意識していませんでしたが、

色には敏感で、結果、モノクロ以外も得意なんです。

色も一度見たら再現できますし、

書家ですから空間バランスは抜群に上手いです。

結果、写真でも自分の好きなアングルは決まっていますし、

そこにゆらぎは無い訳です。

自分の美的センスで写真を撮ることが出来ます。

それは、普通の人以上、、

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観察眼は、、もともと1つの事を極めた人間なので、

それは、そこまで行くと応用が効くと言うことです。

ある程度の、未来予測、行動予測は出来ます。

人間なんて、考えていることは同じなんです。

評価を受ける人間は、評価された人間は、評価を受けるために努力をし続けた訳です。

その評価をするのは誰か? それは人間です。

人間の考えることなんて、どの世界にいようが同じです。

そういう観点からすると、

お金儲けしようとする人間の行動なんて、予測が付きます。

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問題は、それを実践できるかです。

知識はあっても、自分がそれを使いこなせるのか?

それが自分にあった手法なのか?

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何をやっているのかは、見てれば判ります。

それに気付くのに時間が掛かっても、そのトリックは見付けられます。

そういうレベルの人間、、

ただ、見え過ぎている人間でもあるんです。

気付きが多すぎる、、

時には、その情報の優先順位を間違って解釈します。

それが、最近やったことです。

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お腹が空いたからと言って、何でも食べるのか?

お昼に?

そう言う間違いです。

幾ら、お腹が空いたからと言って、ケーキなんて食べないでしょ?

お腹いっぱいになるまで、、ケーキを食べ続けないでしょ?

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そういう一般常識が欠如しているんです。

現実世界からネットの世界に置き換える時点でそういう常識が欠落するんです。

でも、逝っちゃっている人間なので、人生を犠牲にしない限り、

そこに到達するのは無理な位置に存在する人間な訳です。

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そして、どんな世界でも先行者が有利な訳です。

後から続く者は、小手先の工夫を凝らして圧倒的な力を見せつけないと、

上には上がれません。

今の漫画家にしてみれば、手塚治虫の漫画は、、絵なんて手抜きもいいとこでしょう?

でも、先行者は、その絵で評価される訳です。

誰も勝てませんよ! 歴史に名を残す人間には、、

そこまで、到達した人間を追い抜くことは不可能です。

そこに、幾ら知識とテクニックがあったとしても、、

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半端者には負ける気がしない、、

自分の課題は、自分のミスに気付くだけ、、

今はそんな状態です。

私が、自分のトリックを明かしたところで、

それを使いこなせるセンスが無い人間には真似ることは不可能です。

そして、そういうトリックを見える様に、

そしてある物は見えない様に使い分ける訳です。

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正解の無い世界で正解を導き出せるのか?

絶対的な感性があれば、それは可能ですが、、

それを何の努力も犠牲も支払ってない人間が持っているのか?

同系統のスキルを持った人間でも真似できない、

そんな系統のスキルを持っています。

負ける気がしないです。 半端者には、、