相変わらず、さじ加減ひとつで何とかなります。

さて、自分のアプリ、、

アプリ名を変更してリニューアルしました。

そして、無視されるのが一番駄目です。時間の無駄です。

市場が値段を認めたので決めたので730円で放っておいても良いのですが、

もう一度、ブームを起こすことに決めました。

無料配布した途端、、127本ダウンロードされました。

初日にしてはまずまずかな、、時差の関係もあるし、、

ここで、驚いたのは、1本、、有料のまま放置していたアプリが2本売れた事です。

1本250円なので500円、、儲かりました。

1本アプリが注目されれば、その開発元のアプリが注目されることは知っていましたが、

本人にしてみたら、豪華版の方のアプリを無料にして、、

古いパッケージのままの製品は、リニューアル前だから売らない様にしていただけなんですが、、

アプリ自体は出来上がっているんですが、プレゼンの画像を作り直すのが面倒で後回しにしていたんですが、、

それが2本売れちゃったんです。


困ったものです。

お金を貰うのも申し訳ないくらいですが、、

でも、シンプルなアプリって、、それだけで価値ありますもんね!

使わない機能をごちゃごちゃ付けられるより、基本的な機能だけで充分て思います。

陳列されていれば、売れるアプリです。

見た目だけは抜群です。でも、アプリの評価は、、

その評価システムをアップルが私の知らないところで仕様変更していたんですから、

評価してくれる人が増えないのは当然です。

全ての条件が揃った時が、私の今の正しい評価だと思っています。


本当は、ゲーム三昧の時期だった筈なんですが、、

なかなか、休ませて貰えない様です。

そして、正しい手順を取れば、売れるとわかったら、、

これ以上、面白いことは無いでしょう!

現時点で、不労収益を得ているんですが、更なる不労収益を目指して、先の仕事をする訳ですが、、

それって、、不労収益って言うんですかね?

アプリの怖いところは、原価がこれ以上掛からないこと、そして販売はアップルが代行してくれること、、

売れたら売れただけ儲けです。

まあ、売れる商品を作り込むまでが大変なんですが、そこから先は基本的にコストが掛かりません。

500円が、5000円になったら、、嬉しいですが、

500円が、5万円になったら、50万円になったら、、恐怖です。

ネットって、そういう恐怖があります。そういう可能性があります。