破壊と再生を繰り返しています。

パニックぎりぎりの線で作業しています。

作り手が苦労するのは当然ですし、そうしないといけませんが、

ユーザーにだけは迷惑を掛けては駄目です。

データが混在しそうなので、

全てのデータを作り、動作モードごとにその情報を読み出すように

アプリを修正しています。


データ量は多くなりますが、

その記述はシンプルになり正しく作れば混在することはなくなります。

信用を失うような間違いを犯すのは駄目です。

作るのは手間ですが、

簡単にはお金は稼げません。

掛けた情熱、時間、完成度がお金になると思っています。

 

 

 

 

 

 

見えてから反応では、、遅いんです。

コンピュータに物事を教え込む作業(プログラム)は、、

目が見えない方に対して、言葉で物事を説明するようなものです。

人間ならルールを説明して、、終わりということも、、

例外処理というものは存在するんです。

応募者の中から、「佐藤さん」100人にプレゼントという企画があったとします。


こじんまりしたサイトだから、、100人なんて集まらないだろうと考えていたら、、

150人、、集まったり、、逆に5人しか集まらない場合もある訳です。

この条件の場合、、100人募集で100人集まる方が、例外中の例外で、、

もしも、、ということは常に考えておかないといけないです。

何かのコンテストで、、1位の方に豪華プレゼント、、という企画があったとして、、

1位の方が、、5人いたら、、

可能性のひとつとして考えられるなら、、それは想定しておかないといけないことです。

そこで、その場で、くじ引き、じゃんけんとか、、

ルールブックに語られていないことをやったらクレームが来ます。


とにかく、考えられる可能性を全て書き記さないと駄目です。

そして、それが表示される前に全ての処理を終えないといけません。

同じ順位の人が多数いたら、、

可能性のひとつとして、、全員が1位の場合だってあるわけです。

そんな訳、ないという、、くだらない可能性も対応しておかないと、、

コンピュータは融通が効きませんが、従順です。

教えた通りの作業をします。

常識がないので教えるのは非常に面倒ですが、、

それでお金を稼ごうとしているんですから、、

まあ、頑張るしかないです。

見ればわかります。

限られたエネルギー(カロリー)の間で生きているので、

それが途中で切れてしまった場合、

思考力が低下します。

作業効率も低下します。


今日は絶好調です。

昨日の睡眠時間も少し長く取ったので、、

頭が冴えています。

さて、自分、、問題に直面した時には、過去を思い出す訳です。

自分で新しいものを作り出す必要はありません。

ただ、思い出せば良いだけです。

こんな時は、誰彼はどうしたかと、、

答えは、既に存在するんです。


テレビなら、、バラエティ番組ならどうするかと、、

それが答えです。

モチーフがあれば、想像を膨らませやすいです。

そして、それらは記憶に残っているから、

記憶に残っているものは成功したものです。

それらの手法を真似れば、、まず、間違えがないでしょう!


与えられた、素材が5秒分しかない時にどうするか、、

どう間を持たせるか、、

アニメならどうするか、バラエティ番組ならどうするか、、

どうやって、間を持たせて、盛り上げるか、、

職人芸的な話術がなくても、技術がなくても、、

出来ることがあるはずです。

真似できることがあるはずです。

その意味、技法はわかるはずです。

難しいのなら、単純化すれば良いんです。

回答を作り出す必要なんてないんです。

ただ、思い出せば良いだけです。

写真に説明文を付けました。

その結果、ダウンロードに影響が出るか、楽しみです。

私自身は、自分のアプリが特別で、特殊という自覚があるのですが、、

私以外の人は、それを特別なものだと理解してくれません。

さて、自分、、

麻雀はよくわからないですが、「アカギ」のアニメは好きです。

あの話には、必ず「解説君」が存在し、

その行動、考え方が凄いことを教えてくれる訳です。

「解説君」のリアクションを見ることで、何が起こっているか、、判断できる訳です。

それが極まったら、「麻雀」を知らなくても楽しめる訳です。

マイナーなスポーツを題材にしたアニメも同様です。


私の意図が理解してもらえないなら、

それが特別なことをアピールすべきです。

私が作っているアプリは、全て私のアプリ以外では出来ないと言い切れる機能を持っています。

だから、言い切りました。

このアプリ以外は出来ないと、、


今の私は、アプリのサポートページに来てくれる方を説得すること以外は出来ません。

趣味で作っているアプリに、お金を掛ける気はありません。

自分の持ち時間を、アプリに注ぎ込むことは別に構いませんが、

広報にお金を掛ける気は全くありません。

それは、ある意味、、無駄だからです。

私は、瞬間的にダウンロード数を上げることが出来ますが、

そのブームは3日で終わります。

つまり、お金を投入して、ブームを作っても、、

お金を注ぎ込んでいる間しかブームが続かない、、

それが予測できるんです。


そんな状態で、、勝負に出るのは、愚か者のすることです。

こんな私でも、武器はあります。

どんな形であれ、無料で配っていたとしても、、

今でも使ってもらえているアプリがあるんです。

ユーザー数は1万2000人、、

残存しているユーザー数は、、何年も歴史のあるアプリなら、、

アプリのアップデート数で、、残存ユーザーがわかります。

それだけのユーザーが居るのなら、、

そこに向けて、アプリのリンクを貼ることで、ユーザーをサポートページに呼び込むことも出来る訳です。

現状、、少ないながらも訪問者がいます。

アプリストアは既に勝者が決まった場所です。

脚光の当たる上位は、、既に確定しており、、

それをひっくり返すことは、まず無理です。

でも、それは個人の場合で、、

協力者がいれば、、全く話が変わってきます。


ネット上の戦いは、如何に味方を増やすかであり、、

インフルエンサーをひとりでも味方にできれば、勝ちというゲームです。

ひとりを味方に出来れば、勝ちというゲームです。

そう考えれば、、多少なりとも、足場と、、信頼を持っていれば、、

何も持っていない、新人よりは有利に戦えるんです。

まあ、なんとかなると思います。

なんとかならなければ次の手を考えるだけです。

とりあえず完成させないと、

行うことが多すぎます。

近似値でも作らないと、、

理想と現実は違います。

まず、現実を実現してから、理想を追い求めないと、、

今は、バージョン1を作成しています。

そのバージョン1の改良版がバージョン2です。

バージョン2が理想系です。


バージョン1すら出来ていない状態で、

バージョン2を夢想しても、、

それこそ、口だけの理想主義者です。

言うだけなら、誰でも出来ます。

夢を現実化する作業を行わないと、、その夢は叶いません。

実績も、お金もない人は、自分で理想を、、

アプリを完成させなければなりません。

ですが、その成功も、失敗もすべては自分のものです。

気楽に作って、お金を稼げる、、

その夢を買えるって、、良い趣味だと思いませんか?

信じ続けないと完成しません。

自分の頭の中で、こうであるべきというイメージがあります。

そして、そういう風に作らないと納得してもらえないという思いも、、

また、過剰性能、過剰品質も、、

世の中、、差別化のために、スペック勝負になりがちです。

スマホのカメラの性能など、、


性能が高ければ、

それだけでプロと同じ写真を撮れる訳ではありません。

センスを磨かなければ、道具を使いこなすことは出来ないのですが、、

それでも、それが品質を保証することになるので、、

嫌でも、そういう性能勝負に巻き込まれるので、、

実用範囲を超える性能を作り込まないといけません。

また、私が想定しているよりも、面白い使い方をする可能性もあります。

だから、過剰性能気味にアプリを作らないといけません。


今まで実用レベルでアプリを作ってきたのですが、

性能が低く、しょぼいと思われると感じました。

それでも、実用的に使える性能なのですが、

私のように、パソコンにスピードを求める人もいる訳です。

最新のゲームをしなければ、そこまで性能は要らないはずなんですが、、

自分が手に入れられる範囲で高性能を求めるのは、人間の性ですかね?

まあ、システム設計をミスったので、、アプリを作り直しているという話です。

現実が見えてきたので、、先が見えてきたので、、足りない機能を追加しています。


ゴールが見えてきたところで、、アプリを作り直している訳ですが、

信じて、努力しなければ、コツコツ作っていかなければ完成はしません。

個人の作業では、自分をどれだけ信じられるか、、そういう戦いになります。

最後まで、自分を信じないと、、アプリなんて完成しません。

最低でも、半年、1年は自分を信じられないと、、

将来への投資をしています。

よくわからないシステムで動いています。

文字の座標系と画像の座標系、、

まったく値が違うのに、何故かピッタリ合うという、、


それを手作業でやっていたのですが、、

疲れました。

文字枠を画像で作って、、そこに文字を貼り付けるという作業が、、

全然別物なので、センター割り振りというものが出来ません。

今は、そこまで自由度が必要なアプリは作っていません。

そこで一本化しようと、、作業をしています。


アプリのリリース予定は、クリスマス前です。

お客さんから少しは期待されている雰囲気がありますが、、

別に、リリース日を約束した訳でもありませんし、

期待に応えて、自分が納得できない完成度で、未完成なアプリをリリースしても、

余計、評判を落とすだけです。

アプリをリリースした瞬間にストレスを発散しています。

開発が長期に渡ると、ストレスが発散できず、心と体を痛めてしまうのですが、

その苦痛から逃れようと、前倒しに、早く、’適当なものを作っても、、

あとで問題が起こった時、余計なトラブル、対応を迫られるのは自分です。

だから、気持ちを入れ替えて、期日を前倒しにせず、、持ち時間をフルに使用して、

できる全てのことを行おうと思います。