調べてみないと判りませんが、

朝、起きて、、Mac上の自分のアプリを見たら、、

レイアウトがズレていました。

文字と画像は別々の座標系で管理しています。

その座標系がズレたみたいなんですが、

何故、ズレたかがわかりません。


今、やっているアプリ、、

今週、一杯は掛かりそうなんですが、

それで、次の仕事が舞い込んでくるって、、あんまりです。

原因にもよりますが、これが、新しいiOSの仕業だったら、、

目も当てられません。

永遠と、自分のアプリを巡回して、、レイアウトがズレていないか確認しろ

というのは、、

そういうのが嫌で、仕組みを作って自動化しているのに、、


狂うはずが無いんです。

レイアウトなんて、、

リリースまでに何度も確認しているから、、

英語版と日本語版の切り替えによる影響なら、、

まだ、わかりますが、、

個人のアプリ制作者は、広報も、新規開発も、メンテナンスも、

ひとりで行わないといけません。

メンテフリーで作っているはずのアプリのメンテナンスに時間を取られるという、、

くだらないことに時間を割いている時間なんてありません。

楽が出来るはずなのに、楽をさせてもらえないなんて、、

勝つための努力をするだけです。

どうも、今、手を加えているアプリは他に代替えがないみたいで、、

現行バージョンは誰も目に止めませんが、

時期バージョンには期待している素振りがあります。

必勝パターンはまだ、見えていませんが、

勝てる可能性のある勝負、、全力で行こうと思います。


現状、勝負相手がいません。

だから、リリースは自分のタイミングで構いません。

最近は、オーバーワーク気味です。

少しずつ、作業量を落としながら、確実に作業をこなそうと思います。

ゲームというジャンルでゲームを作成したところで、、

面白いゲームが沢山ある世界で勝つのは困難と言うか、、はっきり言って無理です。

基本、絵を描けない人ですし、アイデアだけで勝負するしかありません。

まあ、戦い方はあると思いますが、自分に合った自分なら勝てる戦い方が、、


その前に、勝てそうな今の戦いに勝つのが先決です。

選択肢が存在しない世界では、

買うか、買わないかの2択しかありません。

代替品のない世界では、選択肢は存在しないんです。

それが欲しい人は、買うしか選択肢がありません。

あまり、大きそうな市場ではないので大手は入ってこないでしょう!

でも、私ひとりを養うには十分な市場、、

確実な勝ちを得たら、別の戦いをすれば良い訳です。


既存のアプリの評価は下がる一方です。

ここ最近、評価点数を付けられていないので、、

アプリストア内での閲覧数がどんどん減っています。

アプリがアップルから評価されないから、検索順位が落ちたんでしょう、、

それでも、アプリに興味を持って、、サポートページに来てくれる方がいます。

最近、その反応が良いんです。

少なくとも、前とは違う反応をしています。

自意識過剰、自惚れやで構いません。

勝てると思ったら、ガンガン行かないと、、

勝てる可能性があって、、それが何か分かっているのなら、、

戦って、経験を得ることでしか、正解に辿りつきません。

単に、売れるだけだったら無数の方法があり、

その中で自分に出来る方法で実践するだけです。

足掛かりはあります。

一歩足をつける場所があれば、高くジャンプできます。


足掛かり1つで十分です。

あとは、売れるアプリを作れば良いだけ、

お客さんが欲しいアプリを作れば良いだけです。

お客さんが評価してくれるアプリを作れば良いだけです。

至極簡単な答えです。

お客さんの反応を見て作るだけです。

今回、お客さんにかすかな反応がありました。

なら、そこに全力を注ぐべきです。

結果に繋がる努力が見えているのですから、

結果に繋がらない努力はやめて、勝てる努力をすべきだと思います。

 

最適化作業をしています。

今現在、1つのアプリの中に8本のアプリが入っている状態です。

つまり、同じことを8回繰り返しています。

同じような記述ではなく、同じことを繰り返しているんです。


自分は、基本、自分しか信じません。

それだけ、裏切られて来たから、、

システムのバージョンアップという名目の改悪で、

システムを破壊されたく無かったら、

全てのシステムを自分のコントロール下に置くべきです。


だから、画面周りの座標変換プログラムは自前で、

そこでカバーできないものは、種類分けしてデータとして持っています。

最近、アプリの規模が大きくなって来ました。

そして、同じような記述がさまざまなところにあると、、

不具合を見つけて、、直したつもりでも、、直っていなかった、、

そんなこともある訳です。


データ圧縮という意味では、システムの最適化をする意味はありませんが、

仕様が固まって、もう触らない箇所などは、

繰り返す箇所を小さなプログラムとして作成、使用した方が、

アプリの可読性、メンテナンス性も向上します。

あまり、アプリ作成に時間を掛けたくありません。

新規作成の機能ならともかく、、同一機能の移植に時間を掛けるのは勿体ないです。

今年立ち上げたばかりのアプリなので、、まだまだ不具合が多く、、

仕様変更が多いです。

その仕様変更の際に、ミスを減らすため、、

共通化出来るところはしておいた方が、、システムが安定します。


まあ、最適化作業は、、

正直、バージョンアップ2回分くらいの工数が掛かりますが、

一度作っておけば、その後のシステム変更も楽です。

自分が将来、楽を出来るシステムを作るべきです。

将来の自分のために、今、苦労するんです。

でないと、将来に渡って苦労し続けます。

 

動画を作ったのに、、見て貰えません。

アプリのサポートページ、、

内部リンクに動画を貼りまくったのに、、

これでダウンロードされるだろうと、作った動画で、、

アプリがダウンロードされません。


まあ、私は実績のない身です。

どうも、動画の見せ方が悪かったみたいです。

逆再生すべきだったんです。

編集アプリです。

先に、作品を見せて、、それを分解して、、

どうやって作っているか、、それを見せる方が効果的でしょう、、


ある種、当たり前のことが、、自分の身に置き換わるとわからなくなるのですから、、

世の中は面白いですし、やりようがある訳です。

ある種のトリック、、それを知ってしまえば、、

絶対に勝てないであろう敵にも勝てる可能性があります。

全ては自分の責任、、

それを受け入れれば、、何故、ダメなのかを考え続ければ、、

至極まともな答えが返ってきます。

魅せ方が悪いと、、


お客さんは3分も待ってはくれません。

待ってもらえる人は、、それだけの価値を実績を持っている人だけです。

だから、最初に提示すべきなんです。

お客さんのメリットを、、

話を聞くだけの価値があると、、

動画を作れば、集客につながるのは嘘です。

作り方が悪ければ、作るのに見合った、、効果は得られません。

 

 

 

 

今日も宿題を持って帰ってきました。

アプリ開発の終盤です。

頭の中では既にアプリは完成しています。

動作確認は、基本的にやることがなく暇だったのですが、、

少しでも、外れたことを行うと、、不具合が発生します。


ラベルの文字数制限がありません。

そういうところで、長いタイトルを付けると、、

他のボタンとかに表示が掛かってしまいます。

こういう、初歩的なミスというのは、、

案外、長期間残ってしまい、、アプリ開発者が気付くまで放置されます。

再リリース前に、、ミスが見つかってよかったです。

今日、、アプリ開発者しか理由がわからない、、

謎仕様を発見、認識しました。


こういう、謎仕様は、、ユーザーの反発を喰らう可能性があるので、、

見つけ次第直す必要があります。

まあ、なんだかんだとミスを犯し、、

そして、ユーザーが欲しいであろう当然の機能が抜けていたりします。

マンネリに陥ったことを、、

真面目に検査するのは、馬鹿らしく思い、、

不真面目に、やっつけ仕事的に確認しがちですが、、

いざ、検査すると、確認すると、、足りないこと、間違っていることが見えたりします。

評価されていないアプリだったりします。

評価されていないのは、案外、こんな当たり前のこと、

出来て当然の機能が無かった結果かもしれません。

評価されるまで、全力で事に当たるべきだと思います。

自己評価と、周りの評価が合っていない状態で、

努力を自慢したところで、機能を自慢したところで、、

そんな事で誰も評価しません。

評価されるまで、手を抜くべきではないと思います。

評価ポイントを見つけるまでは、、

順位表示が厄介です。

1ゲームごとに順位が決定します。

ゲームのエントリー時に名前を入力します。

そして、ゲーム終了後に順位の判定を行うのですが、

スコアはソートできても、名前は並べ替えが出来ないので、

誰のスコアが1位か、、確認するプログラムを書かないといけません。

まあ、だいたい、どうやれば良いのか、頭の中で理解しているのですが、


偶然、同じスコアの人が複数人現れる可能性もあるわけです。

最悪の場合、参加者全員が同じスコアとか、、

まあ、普通、ありえる範囲内で、同立2位とか、、

その場合、、1、2、2、4という表示になります。

例外処理を考えながら、

スコアを目印に、名前を探し、順位を付ける、、

結構、厄介な処理です。


下手したら、1ヶ月は不具合が多発するような仕組みを作れば、

今、手がけているアプリは完成です。

厄介な部分を作るために、他の細かいところを手直ししています。

後から、余計な条件が入ったら厄介なので、、

汎用性の高い、、当たり前の処理をプログラマが頭を抱えながら作る訳です。

人間が見たら一目瞭然なことが、、

コンピュータが理解できない、、

コンピュータに仕事を教え込むのに苦労します。

これさえ、作れば、、あとは今までの繰り返しです。

これが出来れば、またひとつ、、レベルアップが出来ると思っています。

攻めるしかありません。

動画を作成しました。

言い方は悪いですが、私が考えている意図を誰も理解して貰えなかったので、、

公式がそれを行うと、グレーゾーンを超えて引っかかる可能性があったのですが、

これでアプリを認めて貰えなかったら、、

諦めるしかないです。


まあ、自分もそうですが、

正しく自分の意図を相手に伝えることは難しいです。

結構、匂わせていたのですが、

ヒントを出していたのですが、、

それを元に、その先を、、そのメリットを想像して貰えませんでした。

さて、1つの動画で、状況が変わるか、、

楽しみです。

ひとつ言えるのは、本人が考えている以上に、、

相手には何も伝わらないということです。

漫画家が、漫画の中で、、見りゃわかる程度のことを、、

おそろしく、説明口調で、解説している意味が本当の意味で分かりました。


作中で、それは凄いことと、、大袈裟に褒め称えないと、、

それが凄いことと理解して貰えないんです。